何年ぶりかで(岸本)実理ちゃん好き好き大好き超愛してるモードに入ってしもうてもう昨日の朝くらいからひたすらに抱かれたいんだがすらだんのしかも豊玉のどりーむ小説とか2017年の現在ネット上に存在すんのかな…;∀;
日馬vs稀勢の大一番、全く4.5畳の期待と懸念通りの取り組みになっちまいましたなぁ(;∀;)きせりん心配だけど、きせりん負かすはるまのかっこよさ異常…はるまの電光石火の攻めほんと痺れるわ…電光だけに…
まりんちゃんのあまりに美しい魂震えるジュリエット、を力で捩じ伏せたザギトワの鮮やかなキトリ、の後でも自分の演技に集中して会場を完璧に紫に染めた坂本さん…Jr.女子TOP3みんな化け物だったよ…みんな違ってみんないい…白岩さんもよかったよ!!
結果出た後、まりんちゃんがめっちゃ悔しそうだったのよかったなぁ…これで来季の日本女子代表争いはとんでもなく熾烈なものになりそうですな。楽しみだけど…楽しみだけど辛い…!!
ttps://www.youtube.com/watch?v=MPR5fF4qTHA
このCMの冒頭とラスト見ると、アタイのショタの一面がどうしてもざわっとしちまうのさ…。全然安心できねぇ…;∀;
わたしは今、物凄く、感動している……
日曜夕方5時からのロボットアニメで、少年の同性への恋を、彼らの関係性の微妙な変化を、2期かけて描いてくれたことに、作中の描写から非DTノンケであろうシノが、ヤマギの自分への好意を、相手が男だからではなく「家族とどうこうなるなんて考えらんなくて」なかなか気づかなかった、ってとこに、ヤマギの気持ちが恋愛感情だと解ってて、「自分なんかを好きになってくれる奴もいる」って普通に嬉しそうに言わせたことにも、本当に、ありがとうございますという言葉しか浮かばない……ありがとうございます……
そしてわたしはまだシノ生存説を捨てきれないぞ…ジュリエッタだってあんな絶対死んでそうな赤目吐血かまして生きてたんだから、ちょっとコクピットが火ぃ吹いたくらい何だよ! 生きろよシノ!! ヤマギ泣かせるな!!! いやマジで…生きててくれよ…頼むから…壊れたコクピットの隙間、脱出できるくらいには空いてたと思うんだよ…包帯燃えたお陰で脱出できたんちゃうん…なぁ…
あ〜〜、何か前回、ヤマギの気持ち知ってて「帰ったらキレーなオネーチャンのいる店おごってやる」とか言ってたの、あれがシノの、ゲイとかノンケとかいう観念に乏しいが故のせりふだとすれば、全く悪気はなかったのかもな…もしくはヤマギの反応を実際に自分の目で見て、最後に彼の気持ちを確信したかったのかもしれんけど…どっちにしろヤマギが拗ねたからすぐに「たまには二人で飲み明かすか!」って誘い直したところを見ると、これさ…脈あるじゃない…シノが生きて帰りさえすればラブコメ始まるじゃない…!! 最終回、例のバーでひとり飲んでるヤマギのとこに、松葉杖にピアスの男が近づいてきて、振り返ったヤマギの目から大粒の涙ぽろっぽろぽろーっていう、ウダヒマのアマギンみてーな再登場パターン、アリじゃない…? 奇跡おこれ…!!!
【視聴前の祈り】
・ロボットアニメでいちゃつきだしたら死亡フラグなのは結構な確率だし、シノヤマは2期に入って急に結婚しろと言わずにはいられない急接近を見せてはいたけど、それでも男同士だし、シノは一度フラグを潜り抜けた男だから、きっと今回も大丈夫だよね!!!
【本放送後、ツイッターのトレンドにシノヤマの文字を見つけた、まだ視聴前のとある腐人の祈り】
・へ、へぇ〜! 今回もシノヤマちゃん公式でいちゃいちゃするんだぁ〜! たっのしみぃ〜!(引き攣った笑顔で)
【視聴中】
・うわぁ今回シノの作画すごい気合い入ってんなぁ…アップの顔とか特にヤバい超格好いい何この神作画死にそう…(フラグ的な意味で)
・ヤマギも超かわいいなぁ〜、ヤマギ、シノのこと超愛してるじゃん…てかシノヤマまるでグレラガのカミナとヨーコの例のシーンばりにいちゃついてないか…ヘルメットなかったらちゅーしてんだろこれ明らかにヤバいよマジで死にそう…(フラグ的な意味で)
・しかし、死地に向かうパイロットと、帰りを信じて最高のメンテで送り出す機付長(立場的にはそうだよね?)って、もうカプ以外の何物でもないよな…
・あああ…別れ際の包帯それ…図らずもふたりで分かち持つ包帯ってそれ…らめぇ…それフラグって言うぜおれもしってる…
・でっ…出たーっ、鉄血の死ぬ人みんながなる最悪のフラグこと白目が片方赤くなるやつ〜! マジかこれ…つらい…死ぬにしても死に方つらすぎる…
・あああ包帯…だから…こうなるってわかってたけど…あああ……
・来週、シノが医療ポッドに入ってるとこからスタートですよねわかります! と一縷の望みに賭けようと思ったけど、絶体絶命の戦況が特攻作戦失敗でさらに悪化してるんだった…もうみんな幸せになれとは言わんからせめて全滅ENDだけは回避してくれ…がんばれ鉄華団…!
・あ、帰ってきたガエリオ略して帰リオ、先週かっこよいって言ったけど、今週の見たらやっぱりかわいかったつーか、こいつはどうしても右側の人間なんだな、って…。でもってマッキーぼけてるからやっぱ攻めだなって思いました。
・マッキーが石動助けに来たシーンもえた…先週あんなことあったけど、めげずにマッキーのために頑張ってきてよかったな、石動…(;∀;)つ|祝]〃
【視聴後】
・頭の中でオルフェンズの涙エンドレスリピート
左から、
@アカデミー賞授賞式を部分部分見返したら、重大なことに気づきました。大変な思い違いをしていた。ケイシーたん、ベンアフをスルーどころか、感謝の言葉どころか、アイラブユーつってた。Ben, I love you.って…。それ聞いたベンアフが涙ぐみ、その後ケイシーたんが「兄があの場にいた。本当に素敵な瞬間でした」「兄が涙目なのを見て、もしかしたら僕のスピーチにがっかりしたのかな?と思いました」だって…。マトベンケイはアメリカの宝。
A授賞式後のエマストーンのスピーチが男前すぎて惚れた。かっこかわいい!かわいかっこいいよエマ!!ご多分に漏れず、サントラの中毒症になっちまってるのだが、頭から順に聴いていっての、Epilogueがちょっともう……ほんともう……。真ん中でStart A Fireくるのにはちょっと笑っちゃうが。あの曲が収録されないなんて絶対いやだけど、でもポジション的にはボーナストラックじゃないのか。でもCity Of Starsのハミングで終わった後にあれがきたら、それはそれで笑うか。
B『幸せへのキセキ』のやつは改めて見てもやっぱり大爆笑でした。「相手のセリフをそのまま繰り返していて見事だ」みたいに言ってたんだな。ほんとキャメロン・クロウに謝っとけよ!
Cシャマランのツイッター、アカデミー賞に関するやつだけは、いいね10万超えてるが、他は割と3桁とかの件。自己紹介文が愛しすぎる件。「シャマラン ツイッター」でググろうと「つ」まで打ったら、「シャマラン つまらん」「シャマラン つまらない」しか予測されなかった件。
ゲラゲラゲラゲラキャーーシャマラン!会いたかったよシャマラン!かわいいよシャマラン!家で放送見てたのシャマラン?ツイッターやってたの知らなかったよシャマラン!
・ジャスチーン・チンバライ!
・ミシェル・ウィリアムズはかわいいなぁ。
・同時通訳のひとの「妻」と「女房」の使い分けの妙。もしくは色眼鏡。
・ジャッキーーー!!!
・ジェフ・ブリッジスが本当にかわいい。今回もっともかわいかったのは、各所でのジェフ・ブリッジスと、ウォーレン・ベイティー&フェイ・ダナウェイに手を振るシャーリー・マクレーン。
・イーサンホーク不在。さいとうたくみが行かないから。
・ケイシーたん受賞に涙ぐむベンアフと、感謝のスピーチでまたもやベンアフをスルーするケイシーたん。マトベンケイは露出するたびに関係性がわかりやすく仕上がってきていてすばらしい。
・チャゼル氏が好みである。そして、ジャスティン・ハーウィッツ(『セッション』『ラ・ラ・ランド』の作曲の人。チャゼル氏の大学時代のルームメイト)とチャゼル氏、という側面。
・ズルい男。(『ライアン・ゴズリング』の和訳)
・ジミー・キンメルの司会は、とても良かったと思いました!ここ数年で言えば、いちばん好きな司会だったな。パフォーマンス的には、特に昨年と比べると薄味だったような気がするけど、それはそれで、すっきりしてて上品で良かった。
アカデミー賞の司会は、やたらブラックジョークを挟むので、面白い時は面白いけど結構スベってることも多い気んだが、今回は全体的にウケてた気がする。
マット・デイモンとの確執パフォーマンスにしても、言っても自分の番組でのネタだから、やりすぎても白ける&うっとうしいけど、全く触れないのも白々しい&さみしい、という中で、ちょうどいい塩梅のいじりを見せてくれたように思う。『幸せへのキセキ』のネタ(※)、大爆笑した。あれスカヨハはどんな顔で見てたんだ。
(※俳優が、自分に影響を与えた映画を紹介する真面目なVTRをその前に2本見せておいて、3本目に、司会のジミー・キンメルが、マット・デイモンの過去作『幸せへのキセキ』を同じ形式で紹介。「このシーンなんて、ちゃんと相手のセリフを聞き取って、自分も正しくセリフを言えてるよね」みたいな賛辞を贈る。この映画のチョイスがほんと絶妙。)
万里の長城映画への言及もきっちりしてくれました。
・作品賞発表『ラ・ラ・ランド』!→喜びにわく関係者たち壇上へ→なにやらゴチャゴチャ→「間違えました、正しい受賞作は『ムーンライト』です!」→(゚д゚)(゚д゚)(゚д゚)
プレゼンターのボニー&クライドに、スタッフが封筒(受賞結果が書かれた紙が入っている)を渡し間違えたことが原因だったよう。最初、ボニクラがやらかしたのかと思い、またもや蜂の巣にされるんじゃないかと…
見ながらする受賞予想が、割と当たる年と結構外れる年があるんですが、今年はほとんど当たっていたので、最後の最後、作品賞はおそらく『ムーンライト』がとるであろう、自分的には『ララランド』にとってほしいんだが…!とか思いながら見ていたら『ラ・ラ・ランド』と発表されたので、わー最後の最後で予想外れちゃったけどよかったー!と喜びの声をあげて思わず立ち上がったのですが、そのような展開になり、あ、え、マジか……そうか、残念だけど、当たったな、予想……と座る時の腰の重さよ。一昨年のドラフトでの、ヤクルト真中監督クジ見間違いフライングガッツポーズ事件を思い出しました。
監督賞・作品賞ともに推しは『ラ・ラ・ランド』でしたが(てかそれしか見てへん。しかし、他の作品がどれだけ傑作で、『ラ・ラ・ランド』以上に好きな作品であったとしても、推しが『ラ・ラ・ランド』であることに変わりがない気はする)、『ムーンライト』はじめ、他のノミネート作も本当に楽しみ!マジで『ムーンライト』は楽しみなんだ。あと、ドゥニ・ヴィルヌーヴの『メッセージ』と『マンチェスター・バイ・ザ・シー』、そして『最後の追跡』な!『最後の追跡』超楽しみ!
様々な理由・事情があるらしきことはわかってても、やっぱり作品賞に選ばれて欲しいのは、『ラ・ラ・ランド』や、『ゼロ・グラビティ』や、『6才のボク〜』、『マッドマックス怒りのデスロード』なんだよな。『アバター』とか。好き嫌い抜きで。『アーティスト』は受賞してよかったと思う。
これで暫く大人しくなると思います。お騒がせした。今朝の唐突な拓蘭の夢の投稿とか、我ながら何だったんだ。文章も変だけど直す気も起こらん。