ゲラゲラゲラゲラヒューーーッッッ!!シャマランhooooooo!!!!!! お前の辞書にトラウマという言葉はないのか、と思ったが、あれがそもそもシャマランのファイティングスタイルだと思ったらなんかもう謎の感動が……もうレストランで偉いさんに怒られて泣いてるだけじゃない!シャマランがシャマランを守るのだ!!!わぁぁぁぁぁんHoooooooゲラゲラゲラゲラ!!!!!!まぁ、「え?トラウマ??(・∀・)?」って可能性の方が高いが。次の次に『レディインザウォーター2』か『ヴィレッジ2』やったら、もうシャマラン役としてアベンジャーズかジャスティスリーグのメンバーにスカウトされるべき。
鈴木さん効果で相当話題になってるからなのか、おいらの地元じゃ今日(11日)入荷のはずなのに、夕方の時点でもう残り1冊になっちゃってたよ〜 すでに売り切れてるかもな…かくいう私も鈴木さんの激推しっぷりに感銘受けて買いました。あと、コミックバンチwebで2話まで読んで面白かったので、1巻3話までしか収録されてないけど買わずにはいられなかった。
ほんとにすげー面白い漫画です。話はもちろん、絵の表現も謎もキャラもモチーフも全部面白い。そしてここから更に面白くなっていきそうな期待が膨らむばかりの1巻、すでに2巻が楽しみすぎてつらい…!!
テレビ番組表の、『サイレント・ワールド2011』の内容説明読んだら、「心まで凍らせる極寒パニック!」とあって、まぁ、看板に偽りなしというか、でもそんな堂々と言われるとなぁ、それこそ冷めるよな。「おバカB級コメディ!」とか。いかに「しくじってる(ように見せる)」かが旨味だろう、と思うので、その点『デンジャー・コール』はやはり偉大だな。ちょうど良い機会なので、以下、年始に書きはじめたものの、まとめきれず、下書きのまま何となく手元に置いていた記事を、まとめ直す努力を一切放棄して、そのまま投稿させていただきたいんですがかまいませんね!!
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3本トリオ/おはな
ポスト・プロムナイト世代を担う、『デンジャー・コール』『サイレント・ワールド2013』『エアポート2015』について。
まずはじめに。3本トリオなどと一括りにしているけれど、『サイレント・ワールド』『エアポート』と『デンジャー・コール』は格が違います。『デンジャー・コール』はマジ別格。というか、そもそも畑が違うのだが。
『サイレント・ワールド』『エアポート』は、そもそもB級C級〜を全面に打ち出してる映画(その世界で超有名なアサイラム社やアルバトロス社が製作や配給に関わっている作品。いわばブランド物)なので、これに本気でどうこう言うのはお門違いも甚だしいってなもんですが、その点『デンジャー・コール』ときたら。基本「だれやねん」ばかり出てる『サイレント〜』とかに対して、『デンジャー・コール』はメイン4人がそこそこ有名で、現に私もそれで見ようと思ったわけですが、ラストのソフトフォーカス気味の
・『エアポート2015』
作品説明(「キネマ旬報社」データベースより)
スカイパニックの代名詞「エアポート」シリーズ。ロンドンに向けて飛んでいたジェット旅客機は、突然発生した乱気流に巻き込まれ、現代から第2次世界大戦中のヨーロッパにタイムスリップしてしまう。さらに複数のドイツ爆撃機に取り囲まれ…。
前述したアサイラム製の『エアポート』シリーズの1作です。
狙い撃ち(「ダメなこと間違いなし」)で観たのですが、【プロムナイトの帰還賞】とした意味は、「何だかんだ、ポスト・プロムナイト的な存在が台頭してきたようではあるが、やはり『プロムナイト(リメイク)』)は、プロムナイト的な意味で偉大である」との思いを強くしたからです。この『エアポート2015』がプロムナイトとしてあと一歩なのは、一瞬おもしろくなりかけたのにならなくて、微妙に綺麗にまとまった(ように見える)感じで終わる、という、何とも煮え切らないところです。中盤、ほんとにちょっと面白くなりそうな展開(歴史上のとある有名人物の暗殺計画が、その場のノリでもちあがる)があったものの、「まあ、やめとこか」みたいな感じで流れ、その後(か前か忘れたが)、どさくさに紛れてCAが客を消火器で殴ったりする見せ場
ぶっちゃけもう『プロムナイト(リメイク)』のことはほとんど思い出せない(それがプロムナイトたる所以)のですが、でも、そういやプロムナイトも終始「面白くなるんじゃないの?」という期待(祈り)が付きまとっていた気はするので、そういう意味では『エアポート2015』はプロムナイトに近いかもしれない。
その点、プロムナイトとしてもっとも駄目なのは『サイレント・ワールド2013』かもしれません。面白いんだもん!
前に、『サイレント・ワールド2012』(ちなみに、この『サイレント・ワールド』シリーズの配給&製作は、『エアポート』シリーズと同じくアルバトロス社&アサイラム社)を見て、地球規模の大災害が起こっている筈なのに、画面で展開されるのは、連休の渋滞に巻き込まれたかのような家族のダラダラ珍道中、というその落差がつよく心に残って、他にやりたいことも色々あるのでこの作品を見返すことは金輪際ないと思われるものの、
『サイレント・ワールド2013』みどころ
・あられに当たって倒れる兄
・何かに当たって倒れる兄
・定期的に倒れる兄
・山道をこえるとエッフェル塔であった。
この「兄の定期的に倒れる様」はすごくて、途中ちょっと画面から目を離して、お茶飲みながら価格ドットコムでドライヤーの値段調べたりして、はっと画面に目を戻したら、兄が倒れており、気にしつつもコンタクトレンズをネット注文したりしながらふと画面に目を向けたら、兄が目をむいて倒れている
優秀で、初っ端から、一切の期待を挟む余地が無い画面、そしてその予想を良くも悪くも一切裏切らず最後までいききる潔さ。
ちなみに、『サイレント・ワールド2012』も、件のアサイラム社の製作で、配給も『エアポート』シリーズと同じくアルバトロス社なので、兄弟のようなものだと認識していいのだと思います。
(下書きママ)
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ひどい。
録画観るのが楽しみです。そういや、『サイレント・ワールド2012』も、数年前のこの時期に見た気がすんだが、やっぱ連休の渋滞映画ってことなのかな。ていうか、実は、連休の渋滞を、ディザスターに見立てて作ったのがあのシリーズなのか…?としたら『2013』の兄のあの様は何を表してるのか。ひどい車酔いとかか。
三すべき
・フュリオサ様剃髪すべき
・イーストウッドJr.はグラントリノで参戦すべき(でもMAXでは出てるよねグラントリノ…)。カートラッセルはデスプルーフの殺人車で参戦すべき
・あと3回くらいかけて、タイトルを「ワイルドなスピード! AHO MISSION」にアハ体験風にスライドしていくべき。すべき
ワイルドスピードからブライアンがいなくなると何が起こるのか
・「ブライアンの方法」(涙)
・「ブライアンなら」(涙)。お前とブライアンが昔馴染みであることに私は執着し続ける。
・ブライアンも決してツッコミではなかったはずだが、ブライアンがいなくなると、驚くほどボケしかいないことに気づく。ボケとハゲしかいない。男の大半がスキンヘッド(もしくはそれに類するシルエット)で、赤ちゃんとフュリオサ様もそれに含めると、ハゲしか出てないと言っても過言ではない。
・【最優秀気づき賞】レティ「人がいる」
・登場人物の10割がボケになってしまったせいで、映画自体のボケに凄まじいターボがかかり、エンディングロールの最後の最後でいよいよ火を噴いて炎上・爆発する。関係者全員がニトロ。
・フェイスオフのアレ。
・赤ちゃんはつまりベイビーグルートちゃんですね。グルートちゃんとベイビーグルートちゃんの声はドム(ヴィン様)という巡り合わせ。ウィーアーブライアン。
ポールウォーカーも見てくれたかな……
馬様が「攻」て書いてらっしゃる…字汚い…せっめ〜〜〜;∀;
こないだのフィギュアスケートTVの馬様&牛先生ダブルインタビュー最高だったな〜!
馬様の強心臓エピソードとして、世選のとき、ウォームアップ中に牛先生のあのフリー演技モニタで見て「絶対勝てないという自信」持って自分の演技に集中できた、って話してたけど、ほんと馬様のメンタルお化けっぷりはすさまじすぎて笑いしか出んが、牛先生だってメンタル鬼のフィギュア妖怪(levelぬらりひょん)だよな(;∀;)
あと、最後に「負けねぇよ?」って後輩に言っちまう牛先生の手塚治虫感…ほんと君は我々の期待をあらゆる意味で裏切らないな…ほんとありがとうございますごちそうさまです…
ところで、自分の説の中で群を抜いてんなと思うのは、おこさま=アンハサウェイ説です!\(;∀;)/ドジャ〜ン!! 他に覚えてるの、きせりん=おもち説くらいしかないが…(;∀;)
アニメのピンポン再放送見てんだけど、1話からマジでお釣りが来るほど監チャイ(※1)で、3話に至っては衆人環視の監チャイ叱咤プレイ(※中國語注意!)が行われた上に、グラサンチャイナ・ホームシックチャイナ・追い詰められたチャイナ等々、がんうけの極みをこれでもかと見せつけて下さり、きりばらやあかやばら先生(※2)って実は凄い王道の人だったんだなーって思いました(;∀;)
※1《監チャイ》チャイナのコーチxチャイナのBLCP
※2《きりばらやあかやばら先生》コミケの度に監チャイ漫画新刊を机から溢れんばかりに並べる、世界一監チャイを愛する同人作家。本名は切原赤也。普段は一介のプロテニスプレーヤー。絵柄は一昔前の味のある感じで、爽やかな朝チュン展開が得意。