蛍の季節になりましたな〜さっき外出たらいっぱい飛んでたので思わず歌ってしもうた^o^<ほ ほ ほ〜たるこい♪)【完全に不審者】
HOTARUといえば、おはなさんのかの名作リリカル50NEMマンガ(あらすじ:エミネムは自室の机で頬杖をついて、ため息を吐いていた。ふと、暗くなった窓の外を見やると、そこにぼんやりとした小さな丸い光がいくつも見える。窓を開けてベランダに出ると、三日月の夜空の下で、無数のHOTARUが舞っていた。見下ろした庭には、まさに今、HOTARUを放したばかりという格好の50セントが佇んでいる。「フィフ…」声を掛けようとした矢先、『BANG』と無情な銃声が響く。「50cent」叫ぶエミネム。どうやら警備員が不審者と間違って発砲してしまったらしい。血だまりに倒れる50cent。「チッ!」舌打ちをしながら階下へ急ぐエミネムの脳裏には、彼が以前、風邪で寝込んでいたときに、花束とリンゴを持って見舞いにきてくれた、50centの姿が浮かんでいた…)を思い出される方も多いかと思います。先日14日は、そんな50NEM界のジェナ・ジェームソン、おはなさんのお誕生日でした!! おはなさん、おめでとうございました!! It was your birthday!!!!
だって、あんな風に…白の…トヨタ…あんな風に見せて…くれて…真っ直ぐ……ちゃんと走って………ああ…ポールウォーカーには車がよく似合う…
あんなムキムキの入院患者、襟立てJ以来久々に見た。ザロックオーン!
NO!NO!NO!NO!
スカイミッションサイコーすぎて何も言えね〜!正直最後めちゃくちゃ泣かされちまった…ポールウォーカー…ああ…ポールウォーカー……ポールウォーカー…ポールウォーカーには車がよく似合う。
A.
紙…心
染み込んだみかん汁…感情【腐】
火…SHERLOCK
▼花は咲くか5巻/日高ショーコ
ついに終わってしまった…本当に素晴らしい作品だった…(;_;)
これ、慣れてきたらようちゃん攻めたがると思うんだけど、たまーにリバる感じの二人も見たいな…てかそこまで行かずとも、慣れてちょっとエロい感じになっとるようちゃんも見たいよう…!ば、番外編…!
▼恋するインテリジェンス2巻/丹下道
とにかく我は今巻で脇カプとして結構な活躍を見せた柳x先森の話が見たくてたまらんのである!! 柳さんのルックス最高好み…二人が出来上がるまでのアレコレとか出来上がった後のアレコレとかスーパー見たい超見たい!!!
▼オロチの恋1巻/雁須磨子
すげ〜よかった面白かった続き楽しみ〜!!と思って初出見たら1話が掲載されたの2011年で、これ2巻出るのいつになるん…と遠い目をしておったらば、続き来年には出ると思うってすまこ先生本人がツイートしてらして、わっしょい!やった〜\(^o^)/ すまこ先生の描くキャラってこいつ何なんこえーって奴割と多いけど、そういう変なキャラでもなぜか妙に気持ちわかったり、わからなくても何だか気がついたらいとおしくなってるんよね…そんなわけでオロチくんも先輩もいとおし〜できれば身も心もガッツリくっついていただきたい…ムタには悪いが…!
▼チープ・フィルムス/石原理
あ〜おもしろかった!! ヤクザのイシハラの名に偽りなし(;∀;)/色っぽい二人なんで、依頼発生→解決→ラブシーン、みたいな連作短編とかでもっと見たいなぁ〜
▼ドッガール/天禅桃子
最終話の濡れ場がよかったです^v^特に69の導入の「…わかる?」って攻めのせりふに、なぜかすんごいもえちまった…(//;∀;//)
▼ニィーニの森/SHOOWA
いや〜どの話もよかった〜!ウルフ〜(;_;)
しかしなんか、BLって、BLってジャンルができてよかったなと思う反面、こういういわゆるB同士がLしてるのがメインテーマじゃない作品にも【BL】ってタグつけちゃって、読者狭めてしまってるって思うと、ちょっと寂しいな…。この本、帯には[人外BL]ってでっかく出てるけど、BL好きというよりは少女漫画好きの人の方が「!!」ってなりそうな話である気がします。
▼BANBA BURGER/村上キャンプ
マジマジスッゲー面白かった(;∀;)片思いの相手にホンモノくわえてもらうのは無理だけど、自分のサイズに一番近いソーセージ(極太)をホンモノがついてる位置でくわえてもらえばいーじゃん!っていう、とんだアイデアマン蜂谷くんの発想力…(;∀;)しかもそれ思いついたとき「俺天才!!イヤッホー!!」って財布握って有頂天なってんだぜ…(;∀;)普段はすげーマジメで寡黙で仕事できる子なのに…(;∀;)このシリーズ、蜂谷くんと森口くんの友情話とか、社長の起業話とか蜂谷くんの独立話とか、もっと色々読みたいな〜!
▼藤原征爾君追悼特集に寄せて/吉池マスコ
薔田先生と藤原先生カップルがすげー幸せそうでお似合いだったからこそ、タイトル見て判る通りの展開になってから後の薔田先生と宮本くんの恋愛パートがちょっち不安だったんですけど、そこはさすがマスコ先生、全然嫌な感じなく自然に二人の恋愛に話が移っていって、すごくよかったです。マスコ先生のキャラってみんな、BLでありがちな受けが男前とか経済的に自立してるとか、そういう記号的な自立とは違う意味で、精神的にしっかり自立してるというか、魂が健康というか、何かそんな共通点があるように私には感じられて、そこがすごい好きです。
あいするあなたのため まいにち みがいて いたいから……
シネマ萌えキャラ図鑑Gビリー・クラントン(デニス・ホッパー)/『OK牧場の決斗』(1957年,ジョン・スタージェス)
https://www.youtube.com/watch?v=W5cZK_KtriM
カテゴリ
【悪玉一家】【末っ子】【素直】【かわいい】【上目づかい】
PC更新なかなかできなかったから、ずいぶん久々だ!
今年はアカデミー賞の授賞式をまるまる見られたので、それについてあれこれ(スタジオでファッションチェックする人の持ってるクラッチバッグが指紋だらけとか)書こうと思って色々メモってたのだけど、気づいたらもう5月だって……もうカンヌだって……カンヌと言えば、昨年か一昨年の式典の生中継の時に、日本語同時通訳の人がテンパりながら「次はオーランド・ブルーム。女優です」つったきり訂正せず進んでいったのが良かったです。
<2015年アカデミー賞ダイジェスト>
・イーサン・ホークが、人としてちょっとどうかと思うほどの至近距離でさいとうたくみをガン見。
・さいとうたくみのインタビューに対して、カンバーバッチがものすごく情熱的に饒舌に答えすぎてくれている間にニコール・キッドマンが後ろを素通り。「だが悔いはない」(さいとうたくみ談)。
・「さいとうたくみ」て書くとなんかちょっと漫画家みたい。
「OK牧場」です。
この物語は史実に基づいているので、実在の人物に対して「キャラ設定」云々とか言うのも何ですが、単純に設定が萌えるのはやっぱりドク((元)歯医者の早撃ちガンマンで病弱なギャンブラー。今これ打ってるだけで萌えでちょっと手震えた)です。保安官ワイアット・アープももちろん!バージル(ワイアット・アープの兄。保安官)とドクに可能性を感じる、とかもあります。
名作「荒野の決闘」をはじめ、この出来事を元にした作品は色々あって、それぞれ微妙に人物設定とか違ったりしますが、この「OK牧場の決斗」に限って言えば、若かりし日のデニス・ホッパー演じる、わるものクラントン一家の末っ子のビリー・クラントンが、酔ってケンカして?帰ってきてお母さんにおこられて?家にやってきた宿敵ワイアットに身の上話交えた説教されて?上目づかいで「僕と似てるね」みたいなこと言って?わりと簡単に諭されてみたり???お兄ちゃんたちにパシリみたいなことやらされて??伝令に行ったら相手(ワイアット)に殴られて???決闘ハブにされそうになるけどがんばったり???????
すいません、ぶっちゃけしばらく見てないんで結構記憶が曖昧で全然違うかもしれませんが、私の頭の中ではそんな感じでおさまっています。てか単純に見た目がかわいいんだこのビリーは。チェックのシャツ着てた気がする。それか黄色い服。あんなにピュアっぽかった子がどえらい変態に育っちまってなぁ……
てか「新曲」てフツーに言ってくれるなよな(;∀;)(;∀;)(;∀;)前曲があることそんなすんなり受け入れていいのか(;∀;)(;∀;)「テニプリっていいな」の次の曲のタイトルが「テニプリを支えてくれてありがとう」って、凡人がどんだけ奇を衒っても天才の衒いの無さには勝てんということだな(;∀;)(;∀;)(;∀;)