アニメ毎週楽しみに観てるんですが、すなかわくんかっこよすぎてどうしたらいいかわからない…少女漫画のいわゆる恋愛漫画に出てくる男キャラにきゅんとしたこと、今までほとんどなかった気がするんだが、少女じゃなくなった今頃になってようやく王子様が現れたよ…すなかわくん…好きだーッ!!!/////
てかコミックス未収録作入りのルナティック雑技団新装版が来月?出るって超うれしい超たのしみ〜!!! あ、少女漫画の男キャラできゅんとした人いたわ! 黒川さん…(;∀;)
ゲラゲラいやゥチが好きなんだよな〜ジェニファーローレンス!そんな三面記事的要素ばっかじゃないから大丈夫だぜジェニファーローレンス!「ウィンターズ・ボーン」は素晴らしかったしジェニファーローレンス、「アメリカンハッスル」「世界にひとつのプレイブック」もすげーおもかわいかったしジェニファーローレンス……しかし、去年?一昨年?のアカデミー賞授賞式で、司会のセス・マクファーレンがゲイの合唱団引き連れて、「おれたちはムネを見た(We saw your boobs)」って歌をうたったのだが、内容は、どの女優がどの映画で脱いだか、ってのを羅列していくというもので、その時は「スカーレット・ヨハンソンはネットで」って歌詞はあったものの、「ジェニファー・ローレンスはまだだ」(ジェニファーローレンスのガッツポーズリアクション付き)(かわいい)だったんだよな……【今は昔】【ときのながれゎざんこく】
ちなみに、本当にどうでもいい話だけど、この曲初めて聴いて以来妙に頭に残って、わりとよく口ずさんでしまうんだが、「アン・ハサウェイはブロークバック・マウンテンで」のとこだけなぜか振り付きで歌ってしまう。一番好きなとこは「ニコールキッドマンアイズワイドシャット」のとこです。
シネマ萌えキャラKコロラド・ライアン(リッキー・ネルソン)/『リオ・ブラボー』(1959年,ハワード・ホークス)
https://www.youtube.com/watch?v=RlAF1DPLIAI
0:14〜、1:20〜、1:40〜、2:09〜
カテゴリ
【若手】【二世】【二丁拳銃】【キュート】【クレバー】【クール】【ギターボーカル】
つい3日ほど前に、ラジオで「今日はディーン・マーティンの誕生日です」って言ってるのを聞いて、あっじゃあこれだ。と思って決めてたのだけど、今ウィキで見たら6月7日ってなってた誕生日……誰かと聞き間違えたのかな。荒木先生?荒木先生といえば、ディーン・マーティンの愛称はDino!
このコロラドとかを挙げるのは多分王道すぎるというか、あーハイハイ感が強くて恥ずかしいのですが、結局こういうキャラに弱いのである。とにかくすべてにおいて優秀・万能な上に性格もいいもんだから、そういう意味では逆につまらないかもしれないけどいいのである。the rockin' baby faced-kid なんて言われて好きにならずにはいられないのである!
OK牧場のデニスホッパーと好対照かもしれんな。こっちこそチェックのシャツ着てるし。仲間に入れてほしいのにお兄ちゃんたちからハブにされてたデニスホッパーに対して、その優秀さを見込まれて仲間になるよう再三言われるんだけど結構渋る(それも至極クールに)コロラド……この2人の学パロみたいなん見たい。発想が卑近にならざるを得ない。
というか、この機会に初めてこの予告編を見ましたが、ギャーご本人がこちらに向けて喋りかけてくださっている!!まじか!!
誕生日ではなかったディーン・マーティンですが、シナトラとのエピソードが超萌える。
上で、「プレイブック」「アメリカンハッスル」を出した時に書こうか書くまいか迷って、書かないことにしたけど、結局書く。ブラッドリー・クーパーはサエハモでヒロシとデキるまでの佐伯。
<現時点での佐伯分類まとめ>
・理想の佐伯虎次郎(存在しない)……ポール・ウォーカー
・サエハモ(ギュサエ以前)……ブラッドリー・クーパー
・サエハモ(ギュサエ以降)……キャメロン・ディアス
・ダビサエ(シリアス)/一部こうのすけ……ジム・カヴィーゼル
・ユタ→サエ……レイチェル・マクアダムス
子持ちバツイチのタクシードライバーx孤独なドラァグクイーン(実はインテリ)
て聞くと超〜〜〜アガんのにな、吉田さんx青柳さん……
い な ご も え る
すんごい
子供:ようかいうぉっちの比で、腐界で流行っていてくれたなら……
ギャラのせいだったのか?
こないだ、寝てる間にちょっと喉痛くなってたせいか、へんな女がわたしの喉に人さし指ずぶずぶずぶーて沈めてくる夢見て目ぇ覚めた…気持ち悪かったぁ…
BL読書!
▼山田と少年/三田織
【ノンケ社会人(電気工事系?)(26)xゲイ高校生】
年の差+ノンケ攻め+年功序列=最高で〜す!!! 攻の山田がずいぶん人間出来てて超いい人でこれぞノンケ攻の鑑。しかし山田の形容として帯には「今時のふつうな」って書いてあんだけども、いやいや、こんなん絶対ふつうじゃないよ…! こんなイケメンで優しい26歳がふつうなら26歳男子が今頃ブームになって26歳男子と出会えるコンパとか盛んにおこなわれてるはずだよ…! 初詣のエピソードとかまじ…イケメンすぎるよ…優しいにもほどがある…!!
一方、受けの千尋は、ゲイってとこを除けば至ってどこにでもいそーな男子高校生(じゃっかん山田の前では乙女っぽいが)。学校では友達多くて明るいちょいモテ系で、言動はいかにも若者なかんじ…なんか周りに目がいかなかったり、臆病で自己憐憫強めで、なのに変に突っ走ったりもする、みたいな…おかげで山田といい対比になっててよかったです。
しかしなんか話数を重ねるにつれ、山田が老けこんでるように見えて不憫だわぁ…山田がむば(;∀;)9
セブンのキウイアイスうま〜い!^▽^
ジェニファー・ローレンスについて普段あんま映画見ない私が知ってる情報、「裸写真が流出」「顔のクオリティが安定しない(某ポッドキャストのハンガーゲーム回より)」だけなんだが…(;∀;)
ttp://www.atis.cc/recreport/atis097/interview.html
特に赤と青の文字が交互になってるとこ、すっごい3Dにみえる…
ゲラゲラゲラゲラゲラおこさま天才だな〜ドンピシャだな〜アンハサウェイ!何故4.5畳のおはな=アン・ハサウェイにこれほどまでに信憑性があるのか(ないわ)、パッと浮かぶ色んなアン・ハサウェイに思いを馳せて熟考してみたら、男に夫とられる(『ブロークバック・マウンテン』)、十年ぶりに実家に戻ってくる問題児(『レイチェルの結婚』)、わがままな双子に翻弄される(『プラダを着た悪魔』)、マットデイモンとケイシーたん(ベンアフ弟)にからむ(『インターステラ―』)……など虚実織り交ぜていろんな共通点が出てきて、私ってアンハサウェイだったんだなということがよくわかったので本当に人間は思考の奴隷になったらろくなことがないな。座禅組もう。この場合おこさまはジェニファー・ローレンスとかどうかな。
シネマ萌えキャラ図鑑J作家(横溝正史)/『病院坂の首縊りの家』(1979年,市川崑)
https://www.youtube.com/watch?v=BBlO7ElrHnU
(※生首アリ)
2:44頃
カテゴリ
【おじいちゃん】【素人】【かわいい】【方言】【ご本人】
K A W A i i . M O E .
『犬神家〜』にもご本人が出演されていますが(なんか敬語になってしまう)、こちらはよりご本人に近い役柄(というかほぼ本人役)でセリフも結構あって味わい深いっていうかかわいいです。まじかわいい。まじたまらん。キュンキュンする。
市川崑の金田一映画シリーズとしては5作目ですが、この作品から、おなじみのオープニングクレジットの出方が変わっちゃったのがちょっと残念です。市川崑の金田一シリーズは好きで、一番観てるのはダントツ『犬神家』ですが(TVでよくやるから)、『悪魔の手毬唄』のオープニングの感じとかすっごい好きだったなぁ……あとやっぱり映像・美術、田舎の村の道とかばかでかい日本家屋とか山とかすべてのロケーションが本っ当に美しくてたまらんなあ日本……。犬神家と言えば、JDCが読みたくなってきているという悲報。夜叉さん元気ー?